ランニング

ランニングステーションとは?|銭湯やホテルの使用もOK

スポンサーリンク

 

この記事はランニングステーションについて書かれています

この記事の内容

  • ランニングステーションのシステムについて
  • ランニングステーションと同じように利用できる方法2つ
  • 3つの人気エリアごとにランニングステーションを紹介

 

この記事を書いた人

月100㎞を走る目標を、10カ月継続中です

今回はランニングステーションについて書きました

よく走る、隅田川沿い~皇居~横浜までピックアップします

 

ランニングステーションの使用経験はありますか?

 

最近はランニングの人気も高まり、その分走る目的の多様化も進みました

 

例えば、河川敷を黙々と走りたい人・都内を楽しく走りたい人などはいずれも長距離を走りたい人と言えますが

 

1人で走ることが多い人ほど、未経験の距離を走ることに不安を感じるはず

 

「勢いで走ってしっちゃえ」と考えがちなランニング初心者ほど、知らないうちに危険なことをするものです

 

気持ちよく休日のランニングを終えるために、ランニングステーションを利用してみましょう

 

では、ランニングステーションのシステム・メリット・エリアを解説していきます

 

 

ランニングステーションとは、ランナーの「拠点」

ランニングステーションとは、2015年ほどからできた施設で、分かりやすく言うと、「ランナーの拠点」です

 

時に「ランステ」とも呼ばれています

 

ランニングステーションでできることは次の3つです

  1. 荷物を預けられる
  2. ランニングの準備ができる
  3. シャワーを浴びれる

 

つまり、仕事帰りに走る、旅行感覚で遠方に訪れて走る。などランニングの楽しみが広がる施設とも言えるでしょう

 

イメージしにくい方は「24時間ジム」を想像してみてください

 

鍛えたいときに行って、トレーニングをしてシャワーでスッキリして、自宅に帰る。そんなシステムです

 

ランニングもジムと同じように「好きな時に好きな場所で気兼ねなく走れるようになった」わけですね

 

ランニングステーションのメリット

ランニングステーションを利用するメリットは3つあります

  1. 知らない土地を走れる
  2. 安心して長距離を走れる
  3. 新たな発見が生まれる

 

このメリットを活かせば、こんなことが実現します

 

ランニングステーションでこんなことが叶います

  • 月間目標距離を達成できる
  • 数少ない休日をランニングに費やせる
  • 家族と旅行にも行ける

 

まず未開の土地を知れるメリットを深掘りします

 

未開の土地を知れる

 

未開の土地を走ることは、ランニングを始めたころの、ワクワクした気持ちをもう一度感じられます

 

この先に何があるのかわからない。そんな状態って、とってもワクワクしませんか? 個人的にはかなりツボです

 

こういったワクワクは、刺激と言い換えることができ、刺激は脳にも良い働きがあります

 

また、自宅付近に長距離を走るコースがない人にもおすすめ

 

例えば隅田川付近は直線で勾配ナシ。つまりめちゃめちゃ走りやすいコースです

 

浅草・蔵前・銀座・築地なども近いため、走り終わりに遊んで帰れます

 

その場合はランニングステーションを利用すると、スマートに楽しい一日を過ごせますよ

 

安心して長距離も走れる

 

普段長距離を走る習慣がなければ、不安でいっぱいではありませんか?

 

より安全に長距離を走るためには、次の要素があると嬉しいですよね

  • 人が多い
  • 周回コース
  • できれば景色も良い

 

要するに、人気スポットの「皇居ランニング」でも気軽に走りに来れちゃいます

 

また私のように月間目標距離があれば、長距離を走りたいはずですよね

 

20㎞以上走るとなると、それ相応の準備があると安心できます

 

こんな場合でもランニングステーションを利用すれば、安心して走ることができるでしょう

 

あと数キロを走り切る後押しを、ランニングステーションを利用して準備できます

 

ランニングを改めて楽しめる

 

長い間走っていると、自分のお気に入りコースが必ずできます

 

人により何か所か頭に思い浮かぶはずでしょう。その中にランニングステーションを利用して、新たなコースを足すことも簡単です

 

つまり、ランニングのマンネリを簡単に打破できます

 

1つめのメリットと似た話ですが、頭にも体にも与える刺激は、良いインスピレーションを自然と生む方法です

 

ランニングステーションを利用して、ランニングが持つ独特の魅力を、再度感じてください

 


 

ここまではランニングステーションを利用して、あなたが得られるメリットを3つ紹介しました

 

ここからはランニングステーションのデメリットを解説します

 

ランニングステーション|デメリットも3つ

ランニングステーションにはデメリットもあります

 

例えば、ランニングステーションの初心者が感じやすいデメリットで、次の2つが挙げられます

  1. 休日は混雑する
  2. ベテラン利用者に口うるさく言われそう
  3. お金がかかる

 

いずれも改善方法がありますが、とりあえずどんなデメリットなのか、深掘りします

 

休日は混む

 

ランニングステーションの1つめのデメリットは、混んでしまうことです

 

想像するとイメージしやすいのですが、あなたが休日に人気エリアでランニングしたあと、その周辺でも遊んで帰りたいとしましょう

 

当然ながら、同じように考えている人はいるわけで、人気エリアほど混むでしょう。例えば皇居付近はすごそうですよね

 

人気のエリアはベテランが多そう

 

2つめのデメリットは、ランニングステーション利用者の、ベテランさんに利用方法で口うるさく言われてしまうことです

 

要するに、施設のルールに加えて、自分のルールを押し付ける人。これ案外多いんです

 

わざわざ遠くまで来たのに、変な人に絡まれたりしたくありませんよね

 

お金がかかる

 

施設を利用すれば、お金がかかります。それは数百円ですむ場合もあれば、豪華な施設ほど高額になります

 

不安に感じるかもしれませんが、ほとんどは500円以下ですし、高くても1000円ほどです

 

月会員になることも可能な施設もあり、場所によって変わってきます

 

この問題を改善するには、公園で水浴びするか、海沿いを走るしか方法はありませんね

 

そう考えると、ランナーが海沿いに住んでもメリットはあると言えます

 


 

ここまではランニングステーションのデメリットを紹介しました

 

ここからはデメリットを改善する方法を解説します

 

次の改善方法は、ランニングステーションを利用しない方法となりますが、新たな発見です。是非お読みください

 

ランニングステーションは銭湯やホテルもOK

ランニングステーションは「ランナーの拠点」と位置付けました

 

最低限必要なサービスは次の3つです

  1. 荷物を預けられる
  2. ランニングの準備ができる
  3. シャワーを浴びれる

 

見出しでネタばれしていますが、銭湯やホテルでもこの3つのサービスを受けられるのです

 

銭湯をランニングステーションとして利用する流れ

 

まず銭湯をランナーとして利用する場合の、一般的な流れを紹介します

 

銭湯に入店。ランナーで利用したいなどの要件を伝えます

一度荷物を預けます

着替えて、ランニングスタート

帰ってきて、お風呂に入り気分最高

 

銭湯をランニングステーションとして利用すると、ランニングウェアが洗えるメリットがあります

 

なぜなら、銭湯はコインランドリーを併設しているパターンが多いから

 

さらに乾燥機も当然あります。汗にまみれたウェアは早めに洗っておきましょう

 

ホテルをランニングステーションとして利用する流れ

 

ここで言うホテルは、今どきのホテルを指します。分かりやすく言うと、ビジネスホテルではありません

 

例えばこんなホテルです

 

1階にエントランスとカフェがあり、宿泊者以外のお客さんもいる。そんなホテルはランニングステーションとして利用させてもらえる可能性があります

 

大まかな流れは、銭湯と同様です

 

ホテルをランニングステーションとして利用すると、メリットが1つあります

 

ランニング終わりに、そのまま食事ができてしまうこと。さらに銭湯と同じくランドリーを使用できるチャンスがあるかもしれません

 

カフェにはWifiもあるはずなので、パソコン作業にもスムーズに移れますね

 

走って、帰ってきて、お風呂と食事を済ませて、仕事に入る

 

とても理想的な流れを、ホテルで実現できます

 


 

ここまではランニングステーションのデメリットを改善する方法を、銭湯とホテルで紹介しました

 

ここからはランニングステーション・ホテル・銭湯の紹介をします

 

都内のランニングステーションを紹介

 

最後に都内で利用できる施設をまとめました

 

区切ったエリアは次の3つです

  1. 隅田川を走る
  2. 皇居を走る
  3. 横浜を走る

 

1つだけ注意点を補足します

調べた中で、現在閉店しているランニングステーションは少なくありませんでした。「せっかく行ったのにやっていない」を防ぐために、記載してある連絡先に確認しておきましょう

 

まずは隅田川沿いを紹介します

 

隅田川沿いのランステ・ホテル・銭湯

 

隅田川沿いは、浅草・蔵前エリアを中心に、5つのランニングステーションとホテルを紹介します

 

OUROUR Running Station

住所 東京都台東区柳橋2-20-13
タイプ ホテル/ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 平日10:00~19:30|土日祝9:00~19:30|月曜休み
利用料金 700円
連絡先|URL 03-5829-6470|ホームーページはこちらからどうぞ

 

OUROUR Running Stationはこんなところです

「OUR(アゥア)」は「AMBIVALENT=両面性」がコンセプトの複合スペース

つまり、人それぞれの目的にぴったりあてはまる。そんな場所です

休日はゆったりしながら、すっきり走りたい。そんな人におすすめです

 

TIME SHARING STAY ASAKUSA

住所 東京都台東区浅草2-24-8
タイプ ホテル/ランニングステーション
サービス シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 9:00~22:00
利用料金 700円
連絡先|URL 03-6802-7206|ホームーページはこちらからどうぞ

 

TIME SHARING STAY ASAKUSAはこんなところです

TIME SHARING STAY ASAKUSAは路地裏にひっそりと佇んだ、知る人ぞ知るホテルです

少し探さないと分からない。だからこそ、普段とは違う特別な出会いが生まれます

 

FOUCUS KURAMAE

住所 東京都台東区蔵前4‐21‐2
タイプ ホテル/ランニングステーション
サービス シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 8:00~22:00
利用料金 700円
連絡先|URL 03-5829-9980|ホームーページはこちらからどうぞ

 

FOUCUS KURAMAEはこんなところです

FOUCUS KURAMAEは、かつてカメラの部品工場でした

時がたっても訪れた人に「FOCUSする」ことがコンセプト。つまり自分だけの時間を過ごし、振り返ることもできるでしょう

宿泊したゲスト達が撮影した旅の写真がみれるのも、おすすめの1つです

 

Chapter Two Tokyo

住所 東京都台東区雷門2-1-6
タイプ ホテル/ランニングステーション
サービス シャワー・更衣室・トイレ
営業時間
利用料金 700円
連絡先|URL 03-6802-7552|ホームーページはこちらからどうぞ

 

Chapter Two Tokyoはこんなところです

隅田川テラスまで0秒の好立地のホテル。ランニングステーションとして利用後は、屋上でパソコン作業も可能です

1日を通して利用OK。予約もできて、人気エリアの隅田川沿いでも安心

 

SAKURA HOSTEL ASAKUSA

住所 東京都台東区浅草2‐28
タイプ ホテル/ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ・駐車場
営業時間 7:00~22:00
利用料金 600円
連絡先|URL 03-3847-8111|ホームーページはこちらからどうぞ

 

SAKURA HOSTEL ASAKUSAはこんなところです

言問通り・ステーキ屋を目印にして向かうと分かりやすく、花屋敷の裏手にある老舗ホテルです。都内各所にあるため、気軽に利用できます

 

銭湯でランニング

 

銭湯をランニングステーションとして利用するメリットは2つあります

  1. 低価格
  2. 風呂好きの心を満たす

 

都内の銭湯は480円で利用できます。コストパフォーマンスを考えると、ワンコインで利用できることは、とても魅力的です

 

一方でタオルは自分で用意する必要があります。貸出しOKな銭湯もありますが、借りた場合の利用料金を考えておく必要はあるでしょう。営業時間が遅めなことを考慮しても、ランニング終わりに大浴場で感じる開放感は、ホテルでは味わえません

 

隅田川に近い銭湯を5つ紹介します

 

日の出湯

住所 東京都台東区元浅草2‐10‐5
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 15:00~24:00|水曜定休
コインランドリー あり
利用料金 中学生以上480円、小学生180円、小学生以下80円
連絡先|URL 03-3841-0969|ホームーページはこちらからどうぞ

 

寿湯

住所 東京都台東区東上野5‐4‐17
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 11:00~1:30|第3木曜定休
コインランドリー なし
利用料金 中学生以上480円、小学生180円、小学生以下80円
連絡先|URL 03-3844-8886|ホームーページはこちらからどうぞ

 

湯どんぶり栄湯

住所 東京都台東区日本堤1-4-5
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ・駐車場2台まで・サウナあり
営業時間 平日、土14:00~23:00|日祝12:00~23:00|水曜定休
コインランドリー あり
利用料金 中学生以上480円、小学生180円、小学生以下80円
連絡先|URL 03-3875-2885|ホームーページはこちらからどうぞ

 

曙湯

住所 東京都台東区4-17-1
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 15:00~25:00|第1,3金曜定休
コインランドリー あり
利用料金 中学生以上480円、小学生180円、小学生以下80円
連絡先|URL 03-3873‐6750|ホームーページはこちらからどうぞ

 

鶴の湯

住所 東京都台東区5-48-4
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 14:00~23:00|木曜定休
コインランドリー あり
利用料金 中学生以上480円、小学生180円、小学生以下80円
連絡先|URL 03-3872‐7753|ホームーページはこちらからどうぞ

 

皇居付近のランステ

 

皇居ランをするなら、ランニングステーションを利用してみましょう

 

想像以上に快適で、楽しいランニングを続けていきたいと考えている人におすすめです

 

ランナーのレベルも高いため、並走すると多くを学ぶこともできるでしょう

 

土地柄どの施設もキレイで快適に利用できますし、女性には嬉しいパウダールームも設置されていました

 

まさに「走るためのジム」と言える要素がつまった、4つのランニングステーションを紹介します

 

ASICS RUN TOKYO MARUNOUCHI

住所 東京都千代田区丸の内2-5-2
タイプ ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 平日6:30~21:30|休日7:30~19:00|定休日なし
利用料金 800円+会員登録費
連絡先|URL 03-6259‐1601|ホームーページはこちらからどうぞ

 

ASICS RUN TOKYO MARUNOUCHIはこんなところです

足型・足圧ランニングフォームを科学的に分析、専門のスタッフからアドバイスが受けられます

最新のランニングデバイスやスマートシューズは高額なので、なかなか購入に踏み切れません。ASICS RUN TOKYO MARUNOUCHIで試しに利用してみたほうが、無駄遣いもなく効率よく走ることができます

 

MARUNOUCHI Bike&Run

住所 東京都千代田区丸の内1-5-1
タイプ ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ、自転車駐輪場〇
営業時間 平日6:30~22:00|休日6:30~19:00
利用料金 900円
連絡先|URL 03-6269-9806|ホームーページはこちらからどうぞ

 

MARUNOUCHI Bike&Runはこんなところです

環境の変化によって、通勤スタイルを自転車通勤に変えたランナーにおすすめのランニングステーションです

新丸の内ビルディングの地下にある、MARUNOUCHI Bike&Runは雨の日でもトレーニングができるように、パワーラックを備えています

駐輪場をは別に、バイクピットがあり、修理ツールがそろっているため整備もできちゃうランニングステーションです

 

RUNCUBE

住所 東京都千代田区神田錦町3-21 10OVER 9‐2F
タイプ ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ
営業時間 平日8:00~20:00|休日8:00~19:00
利用料金 700円から
連絡先|URL 03-3233-6555|ホームーページはこちらからどうぞ

 

RUNCUBEはこんなところです

皇居までは、ほどよく距離があるので、施設の混雑を避けたい人や準備運動をしっかりして走り出したい人におすすめです

男女で階層が分かれているのは嬉しいポイントでしょう。走った後は気兼ねなく過ごすことができますね

 

半蔵門ランナーズサテライト|JOGLIS

住所 東京都千代田区麹町 1-7 FMセンター地下 1F
タイプ ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ、自転車駐輪場15台
営業時間 7:00~20:00|水曜定休
利用料金 750円+会員登録費
連絡先|URL 03-3221-6100|ホームーページはこちらからどうぞ

 

JOGLISはこんなところです

アウトドアブランドのSALOMONが好きなランナーは、迷わず利用をおすすめします

なぜなら、都内のSALOMON直営店でJOGLISの会員カードを提示し、条件を満たすと、最大で50%オフになるからです

JOGLISはかなりきれいで、シューズロッカーも好みで利用できます

 

横浜付近のランステ

 

横浜付近はあまり走ったことがないため、調べた情報を紹介しました

 

隅田川沿いと同様に、ホテルが多数あるため、もっと多くのランニングステーションがあるあずです。今後走ってみて、更新していきますね

 

ここでは1つ紹介します

 

THE SPACE

住所 神奈川県横浜市中区弁天通2‐25関内キャピタルビル201
タイプ ランニングステーション
サービス ロッカー・シャワー・更衣室・トイレ、自転車駐輪場〇
営業時間 平日7:00~22:00|休日8:00~19:00
利用料金 680円
連絡先|URL 045-264-4888|ホームーページはこちらからどうぞ

 

THE SPACEはこんなところです

横浜でランニングと言えば、みなとみらいです

おすすめのランニングコースが3つあり、いずれも景色を楽しみながら走れそうでワクワクします

サイトからはアットホームな雰囲気を感じますが、施設内はしっかりキレイです。横浜を愛する方々が運営しているランニングステーションです

 


 

ここまでは各所のランニングステーションを紹介しました

 

銭湯やホテルを利用できるため、好みに合わせて使い勝手が良いお気に入りを見つけることができますね

 

では次はまとめて終わります

 

まとめ|ランニングステーションをうまく利用しよう

ランニングステーションのシステム・メリット・エリアを紹介しました

 

ランニングステーションを利用するメリットは3つあります

  1. 知らない土地を走れる
  2. 安心して長距離を走れる
  3. 新たな発見が生まれる

 

さらになにかしらの目的があってランニングを続けている「努力家」の頑張りを支えるサービスと言えます

 

例えばこんな目的が挙げられます

  • 月間目標距離を設定している
  • 休日に思いっきり走りたい
  • 家族と旅行しつつ、ランニングも楽しみたい

 

場所によりお金が必要になりますが、銭湯を選んだ場合が最も安くすると考えられます。反対に人気エリアの施設ほど、高額となります

 

おすすめの商品

 

こちらではおすすめのランニングリュックを紹介します

 

選んだ基準は次の3つ

  1. 14インチのノートパソコンが入る
  2. 背負って走れる
  3. 着替えも入る

 

\ランニングに向いている順番で並べました/

 

NATHAN 7L

  • 背負いながら走りやすいリュック
  • ハイドレーションスペースあり
  • 軽量で体にフィットする

Amazonで購入する

THE NORTH FACE Flyweight Pack 15

  • 小さく見えて結構入る
  • コンパクトで軽量
  • 登山のアタックバックとしても選ばれている

Amazonで購入する

SALOMON TRAILBLAZER 10

  • A4のクリアファイルが入る大きさ
  • 職場から走って帰る「帰宅ラン」に最適なサイズ
  • コスパが良い

Amazonで購入する

SALOMON TRAILBLAZER 20

  • 寸法はTRAILBLAZER 10とほぼ同じ
  • PC用スリーブ付き
  • ちょっと収納が欲しい人向け

Amazonで購入する

 

最後までお読みいただきありがとうございました

おわり

 

スポンサーリンク

-ランニング

© 2022 mandoncom Powered by AFFINGER5